スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

板橋区役所の電話不通原因 交換機の処理能力超す(産経新聞)

 東京都の板橋区役所で3月、庁内の電話が13時間以上にわたって不通になった事故で、区は19日、原因について「電話交換機に処理能力を超えるデータが流れ込んだために、交換機が停止したと推定される」と発表した。

 電話が不通になったのは3月26日。区によると、この日は特別な電話の使い方をしてはいなかったというが、区役所内のすべての電話で通話した場合を超えるデータが交換機に流れ込んでいた。なぜ、これほどのデータ流入があったかは不明だという。

 区は大量のデータが送信されても、交換機が停止しないような仕組みを構築するとしている。

与謝野氏らの処分、慎重に 自民党石破茂政調会長(産経新聞)
<無登録営業容疑>未公開株販売の元社長ら逮捕 警視庁(毎日新聞)
【大人の社会見学】造幣局 ハイテク機械と秘蔵貨幣にため息(産経新聞)
新たに183人提訴=建設石綿被害訴訟-東京、横浜地裁(時事通信)
高1ら空き巣容疑の少年3人逮捕 一人は「別に」と反省の弁なし(産経新聞)
スポンサーサイト

中国艦艇、現在も沖ノ鳥島近海に 防衛政務官(産経新聞)

 防衛省の長島昭久政務官は20日午前の参院外交防衛委員会で、10日に沖縄近海を通過した中国艦艇のその後の動向について「沖ノ鳥島(東京都小笠原村)の西方海域で引き続き活動している」と述べ、艦艇が同島の近海にいることを明らかにした。その上で、「自衛隊の艦艇や航空機が必要な警戒監視体制を継続している」と述べた。

  [フォト]沖ノ鳥島近海に「本格進出」 中国海軍が長期演習

 一方、中国艦艇が同島を1周するように航行していた問題には「防衛省として事実は確認していない」と述べるにとどめた。佐藤正久氏(自民)への答弁。

【関連記事】
沖縄通過の中国艦艇、その後に沖ノ鳥島近海へ
防衛省、中国艦艇通過で警戒・監視を継続
戦略概観 中国が地球規模の大国に台頭
増強中国 「2位」の脅威
中国の「沖ノ鳥島は岩」に対抗を 国交相講演

虐待の連鎖断ち切れ 社会の無関心さに警鐘(産経新聞)
初代ミニ新幹線 400系「つばさ」ラストラン 歴史に幕(毎日新聞)
すり未遂容疑で文科省職員逮捕=電車内、「2、3回やった」-警視庁(時事通信)
無派閥が最大派閥になるかも…自民で離脱続々(読売新聞)
<前長崎市長銃撃>献花台前に冥福祈る…事件から3年(毎日新聞)

40歳でゲーム漬け…ひきこもりも高齢化 人格固まり抜け出せず(産経新聞)

 10代の子供を持つ親の悩みに応えようと約20年前に設立された「中卒・中退の子どもをもつ親のネットワーク」(事務局・大阪府枚方市)の会合に近年、20代から40代のひきこもりの子供を持つ老齢の親の参加が増えている。親の年金に頼る高齢ひきこもりは、生活保護予備軍とも言われるが、学校などを通じて状況が把握しやすい若年層と異なり、実態はあまり明らかになっていない。「どうしたらよいのか」。家族たちは途方に暮れている。

 大阪市北区の公共施設。4月初旬、ひきこもりの子供を抱える親ら6人が集まった。「家ではゲームばかり。反抗期のままずっといる感じやね」。60代女性がそう打ち明けると、別の女性も「うちもそう。12歳で時間が止まってしまった」とうなずいた。

 会合は月に2回。当初は中卒や高校中退の人らの職を考える場として始まったが最近は、20歳以上のひきこもりを持つ親が目立つ。

 60代女性の30代長男は高校卒業後、通信会社の作業員として働くが「自分一人で昼ご飯を食べるのが嫌」と、周囲とのコミュニケーションが取れなくなったことをきっかけに、次第にゲームに夢中になり部屋にこもるようになった。

 ひきこもり状態は8年。無気力で親が部屋に入っても怒ることはない。「将来どうするの」と尋ねても「いつでも働きに行ける」と言うだけだ。

 長年にわたって会員の悩みの聞き役を務めてきたネットワークの世話人代表(67)の家庭でも、予期せぬことに、40代の長男が昨年から突然ひきこもりになったという。

 機械設備の検査員として約20年間働いたが景気悪化の影響もあって昨年3月に解雇。部屋に入ったきり、ほとんど外に出なくなった。食事は自分で用意しているが、米と塩昆布だけの日も。「口に入れるものがあれば何でもいい」というその日暮らしの生活だ。

 長男を家から追い出して自立を促すことも考えているが「一人暮らしをしても、どこかで餓死してしまうかも」と途方に暮れる。

 大阪府が今年度からひきこもりの支援ネットワークをつくるなど、ひきこもりの支援策は広がりつつあるが、支援の対象者は実態が把握しやすい学生が中心。高齢ひきこもりへの支援策はほとんどない。

 代表は「中学生や高校生ならやり直せるが、20歳を超えると人格が固まってしまい、なかなか抜け出すことはできない。先が見えなくて真っ暗闇だ」と話していた。

【関連記事】
津川雅彦、ひきこもり青年の祖父役に挑戦
“労働信仰”の危うさ ひきこもり、親が死んだら「自殺」
大阪府、ひきこもり学生支援のモデル事業に着手へ
大学生「ひきこもり」100人に1人? 神戸女学院大グループ調査
市橋容疑者“ニセひきこもり”の実態とは
外国人地方参政権問題に一石

直嶋経産相、衆院選マニフェスト修正に含み(産経新聞)
「引きこもり」「在日」にも障害者福祉は必要―12団体が新制度へ要望(医療介護CBニュース)
財政試算示すも「持続性」に不安の声-高齢者医療制度改革会議(医療介護CBニュース)
<中国潜水艦>2隻が浮上し沖縄沖南下(毎日新聞)
【Web】プラスネットで新ラジオ(産経新聞)

米NPRを歓迎 岡田外相、日本の安全保障「影響ない」(産経新聞)

 岡田克也外相は7日午前、オバマ米政権が非核保有国への核兵器不使用を明記した「核戦略体制の見直し」(NPR)を発表したことについて「日本政府の考え方と同じラインにあるもので、歓迎したい」と評価した。その上で、「他の核保有国も同じ考えに立ち、安保理決議や条約で担保するところまで持っていくことでより強固なものになる」と述べ、他の核保有国が米国と歩調を合わせる必要性を強調した。

 外務省で記者団の質問に答えた。岡田氏はNPRで日本周辺で活動する米原潜に搭載可能な核巡航ミサイル「トマホーク」の退役が正式決定したことについて「日本の核の傘は(米本土周辺になる)戦略核がきちんとカバーしている。(日本の安全保障には)影響がない」と語った。

 岡田氏は、核拡散防止条約(NPT)からの脱退を宣言した北朝鮮は核兵器不使用の対象にならないことを指摘し、「(北朝鮮が米国の)核攻撃をおそれるのであれば、核をきちんと廃棄することが求められる」と述べた。

【関連記事】
米国防長官、北朝鮮とイランを強く牽制 NPT違反と判断
核兵器 非保有国に使用せず オバマ大統領が新戦略
岡田外相「新核戦略指針の事前説明受けた」
岡田外相が安保理議長に 16日に平和構築で公開討論 
ミャンマー情勢など協議 岡田外相と国連事務総長
「中国内陸部の資源事情とは…?」

新党、「平沼党首」で合意…10日に結成(読売新聞)
橋下知事「トップの僕らの責任で、事務方に申し訳ない」 関西3空港懇談会(産経新聞)
外国人看護師候補者の受け入れ理由、「将来のテストケース」が8割超(医療介護CBニュース)
食塩の過剰摂取防げ 1日の目標量引き下げ 男性9グラム 女性7.5グラム未満(産経新聞)
立体駐車場から車転落=男性2人心肺停止-大阪(時事通信)

車転落 百貨店駐車場4階から、男性2人死亡 大阪(毎日新聞)

 8日午前11時55分ごろ、大阪府八尾市光町の百貨店「西武八尾店」の駐車場(5階建て)の4階から、普通乗用車1台が鉄柵(約1.2メートル)を突き破り、約8.3メートル下の地上に転落した。消防隊員が車内から男性2人(いずれも60歳前後)を救出したが、運転席と助手席の男性は2人とも死亡した。ほかにけが人はなかった。府警八尾署はアクセルとブレーキを踏み間違えた可能性があるとみて、詳しく調べている。

 同署などによると、車は前部から百貨店の敷地内の駐輪場付近に落ちた。地上に通行人はおらず、巻き添え被害はなかった。

 近くに住む男性会社員(48)は「ドーンと地響きのような音がしたので見ると、車がひっくりかえって大破していた。血まみれの男性が救出されていた。下に人がいたらと思うと恐ろしい」と話した。

【関連ニュース】
西武池袋本店:インテリアフロアに提案型売り場
百貨店が苦戦している/3 再編して生き残り?
石川遼:2歳でにぎったクラブが登場 池袋西武で「プロへの軌跡」展
湖国再発見:統計から/2 本当?「百貨店数1位」 /滋賀
究・求・救・Q:新年度スタート 競争通じ共存共生 改革打ち出す百貨店 /岡山

政府・民主が政権公約会議初会合(産経新聞)
長妻厚労相、審議会に陳謝=派遣法案修正で抗議受け(時事通信)
「諸般の事情に鑑み」お役所言葉改めます(読売新聞)
「会員の声聞く医師会に」原中新会長が所信表明(医療介護CBニュース)
ハンマーで上司殴る 「ユニデン」社員を逮捕 警視庁(産経新聞)

大阪市公金の返還求める、市公正職務審査委が勧告(産経新聞)

 日本赤十字社大阪市地区本部に勤務する市OBらの人件費が自治会の取りまとめをする市地域振興会から不透明な会計処理で繰り入れられていた問題で、市公正職務審査委員会は31日、平松邦夫市長に対し、平成17~20年度に繰り入れられた約2617万円のうち半額を占める公金の返還を含む措置を関係者に求めるよう勧告した。

 同委員会によると、市は平成17~20年度、市地域振興会と日赤市地区本部との間で実態のない業務委託契約を締結させ、振興会が契約代金として支出した計1040万円を市地区本部の市OBら職員2人の給与に補填した。さらに振興会は不適切な会計処理により退職手当積立金を簿外処理で積み立て、別団体である市地区本部会計に移し、計1577万円を市地区本部職員の退職金に流用した。

 振興会収入の半分は市の補助金や交付金。委員会は「市OBの再就職先に公金を環流し、人件費に充てた疑いがある」としている。

【関連記事】
橋下知事の大阪都構想“地獄の道” 市議会自民が勉強会
富山県で不正経理約2億3千万円 所属長151人を処分
不適切会計でビクター前社長引責辞任 損失処理額は2・3倍に修正
「選挙は逮捕覚悟」 裏金の7割は幹部の飲み代 北教組元組合員
鳥取県議事務所など捜索 社会福祉法人で15億円使途不明 

しばたはつみさん 死去57歳、歌手 「合鍵」などヒット(毎日新聞)
黄砂増大 ゴビ砂漠乾燥 人体に悪影響も(産経新聞)
フィルム紛失3千万円賠償、財団法人が写真家に(読売新聞)
郵貯限度額2千万で決着…亀井・原口案が軸(読売新聞)
毒ギョーザ逮捕、容疑は「危険物質投入罪」(読売新聞)

普天間、首相「腹案持っている」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は31日の党首討論で、米軍普天間飛行場の移設問題に関し、「(移設先の)腹案を持ち合わせている。閣僚もその認識のもとで行動してもらっている」と述べた。

【関連記事】
普天間移設 首相の無定見は目に余る
沖縄県会議長が宮崎・新田原基地を視察 普天間移設問題で
普天間移設に反対強調 候補地、徳之島の3町長
鳩山首相、普天間移設「最終的に5月末までに…」
社民、国民新両党がホワイトビーチ沖案に反対 普天間移設問題
あれから、15年 地下鉄サリン事件

「殺虫剤、池に捨てた」=拘束の元従業員供述-中国製ギョーザ事件(時事通信)
余ったワクチンは国が買い取って 自民議連が要望(産経新聞)
「道頓堀くくる」名物のタコ看板はオスだった!(産経新聞)
<ジョー山中さん>肺がんをホームページで告白 歌手63歳(毎日新聞)
中国毒ギョーザ 発覚直後に在庫を投棄 天洋が証拠隠滅か(毎日新聞)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。